【攻略法公開!】ブライダルフェアに行きまくるメリットと注意点

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ブライダルフェア行きまくる

「ブライダルフェアに行きまくるのはありか」

「ブライダルフェアに行きまくるのにオススメの予約方法は何か」

「ブライダルフェア荒らしや、冷やかしと思われない方法を知りたい」

このような疑問にお答えします。

結論から言いましょう。

ブライダルフェアに行きまくるのはありです。

ただし、色々と条件がつきます。

  • 結婚式場の特典目当て、値引き狙いならブライダルフェアに行きまくるのはあり
  • 複数の結婚式場を比較検討したいならあり
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真剣に結婚式場を探しているユーザーが複数件見学に行くのは全く問題ありません

結婚式の準備は、人生の大きな節目。

その一歩としてブライダルフェアの参加は重要です。

この記事はブライダルフェアを効率的に、そして効果的に利用する方法を紹介しています。

特典や割引を狙ってブライダルフェアを賢く回る方法

さらに複数の式場を比較検討する際のポイントや、冷やかしや荒らしと思われないための注意点など、元結婚式場の集客担当スタッフが解説します。

この記事で分かること

  • ブライダルフェアに行きまくるのがありな理由
  • 迷ってとりあえずブライダルフェアに行くのはNGな理由
  • 試食目当てでブライダルフェアに行くのはNGな理由
  • ブライダルフェアに行きまくるのにオススメの予約サイト
  • ブライダルフェアの攻略法
  • ブライダルフェアで冷やかし、荒らしと思われないための注意点

この記事は結婚式の契約、割引の保証や売買の推奨等を目的としたものではありません。最終的な契約の決定はご自身でご判断ください。

目次

ブライダルフェアに行きまくるのはありか

ブライダルフェアありなし

ブライダルフェアに行きまくるのはありです。

明確な目的や狙い、事前にしっかり計画を立てているのではあれば、問題ありません。

しかし、明らかに周囲に迷惑のかかるNGのケースもあります。

この場合は、荒らしや冷やかしと式場側に思われるので、ブライダルフェア参加は見送りましょう

  1. 結婚式場の特典目当て、値引き狙いならブライダルフェアに行きまくるのはあり
  2. 複数の結婚式場を比較検討したいならあり
  3. 迷ってとりあえずブライダルフェアに行くのはNG
  4. 試食目当てでブライダルフェアに行くのはNG

結婚式場の特典目当て、値引き狙いならブライダルフェアに行きまくるのはあり

ブライダルフェアに行きまくることは、特典や値引きを狙う上では「あり」と言えます。

ブライダルフェアでは、式場側が契約を斡旋するため、参加者に対して特典や割引を提供します。

多くのブライダルフェアに参加し、より良い特典の式場を狙うのは、ユーザーにとって当然の行為。

他の結婚式場の見積もりを持参して、値引き交渉をして良い提示があった式場に決める

といった駆け引きを行うことができるでしょう。

ただし、闇雲に結婚式場見学に行くのは良くありません。

多くのフェアを回ることで得られる情報や特典を最大限に活用するためには、事前の計画と準備が大切です。

複数の結婚式場を比較検討したいならあり

複数の結婚式場を比較検討する目的で多数のブライダルフェアに参加することは、非常に効果的です。

複数の式場を比較し、それぞれの特徴コストサービス品質を把握することで、最適な選択が可能になります。

  1. 様々な結婚式場の選択肢を比較
  2. 結婚式場のサービスの質の把握

様々な結婚式場の選択肢を比較

ブライダルフェアに参加することで、さまざまなスタイルの式場や料金を一度に比較することができます。

ただし、気になった結婚式場全てを訪問することは、現実的ではありません。

結婚式場検索サイトなどを使って、絞り込みを行うことが重要です。

3〜5件に絞って、ブライダルフェアに参加するとよいでしょう。

結婚式場のサービスの質の把握

結婚式場を訪れることで、サービスの質スタッフの対応を体験できます。

施設が素晴らしくて、料金がリーズナブルであっても、サービスの質が低ければ、ゲストの満足度が上がりません

両親やゲストをもてなしたいと考えているカップルは必ず複数の式場へ行き、サービスの質、スタッフの質を確認しましょう。

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会場内の清潔さ、特にトイレをチェックすると、その式場のサービスの質が分かるでしょう

迷ってとりあえずブライダルフェアに行くのはNG

判断の明確な基準がなく迷っている状況で、目的もなくブライダルフェアに参加することは、よくないでしょう

多くの結婚式場を見ることで得られる情報量が多すぎると、選択肢が多すぎてかえって決定を困難にしてしまいます。

また式場側は、カップルの具体的なニーズや希望を明確にした上で、結婚式の内容や特典等のプレゼントを提案します。

目的が定まっていない状態でのブライダルフェア参加は混乱を招くだけでしょう。

効率的で意味のある式場選びを行うためには、具体的な目的を持ってブライダルフェアに参加することをお勧めします。

試食目当てでブライダルフェアに行くのはNG

試食目当てでブライダルフェアに参加するのは、NGです。

試食目当てでブライダルフェアに参加する行為は、結婚式場に対して、さらには他カップルや本番を迎えている先輩カップルに対しても、不適切な行動となり得ます。

ブライダルフェアの本来の目的から逸脱

ブライダルフェアは結婚式場の選定や結婚式に関する情報収集のためにあります。

試食はその一部に過ぎず、メインの目的ではありません。

結婚式場の負担

試食目当てでの参加者増加は、結婚式場にとって追加の負担となり、真剣に式場を探しているカップルへのサービス品質低下を招く可能性があります。

また週末は本番の結婚式が行われています。

調理スタッフに負担がかかる試食の提供は、先輩カップルたちの舞台を傷つけかねない行為ですので、絶対にやめましょう。

マナーとエチケット

結婚式場選びにおいては、マナーとエチケットが重要です。

試食だけを目当てにする行為は、一般的な婚礼マナーに反すると考えられます。

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試食は基本的に無料で提供されているものです。
横暴が増えると提供が困難になる可能性もありますので、やめましょう

ブライダルフェアに行きまくるのにオススメの予約サイト

目的別にオススメの予約サイトを厳選しました。

  1. ハナユメ
  2. ゼクシィ
  3. 結婚スタイルマガジン

結婚式の特典、値引き狙いはハナユメ

ハナユメ

予算を重要視するカップルはハナユメを使って予約してみましょう。

ハナユメはエイチームライフデザインが運営する結婚式場検索サイトです。

「ハナユメ割」は結婚式の費用が100万円以上もトクになることもあります。

ハナユメ割

結婚式の費用が100万円以上もトクになることも!

※ハナユメから式場見学を予約し成約いただくことが条件です。

※式場、日時、人数によっては、割引額が100万円より下回る場合もあります。

さらにハナユメ割とは別に最大60,000円分の電子マネーギフトが当たるキャンペーンも行なっています。

ハナユメは結婚式をお得に叶える結婚式検索サイトでトップクラスです。

特典目当てでブライダルフェアに何度も行くのであれば、ハナユメで割引額の大きい式場を探してピンポイントで行く方が効率的です。

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ハナユメ無料相談デスクでハナユメ割適用会場を探してもらうことも可能です。ぜひ利用しましょう

複数の結婚式場を比較検討したいならゼクシィ

ゼクシィ

多くの結婚式場から選んで、色々と比較検討したい花嫁はゼクシィがオススメ。

言わずと知れた株式会社リクルートが運営する結婚総合サイトです。

全国47都道府県の主要結婚式場、約2,000件を掲載

全国30都道府県に店舗型カウンターと、自宅でのオンライン相談に対応しているゼクシィ相談カウンターは全国2400ヶ所の結婚式場と提携しています。

結婚式のありとあらゆる情報を網羅しており、結婚式のトレンドも作り出してきたゼクシィ。

確実な比較検討、精度の高い情報から式場予約に契約までしたいカップル、結婚式に後悔をしたくないカップルは利用してみましょう。

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間違いたくないカップル、悩んで決められない花嫁さんは、ゼクシィの情報を使ったり、カウンターに相談をすると、前に進めます

特典も比較検討もしたいお二人は、結婚スタイルマガジン

結婚スタイルマガジン

特典もほしいし、多くの結婚式場を比較検討したいというカップルには、結婚スタイルマガジンがよいでしょう。

結婚スタイルマガジンはジュエリーの製造・販売を手がける株式会社俄が運営する結婚サイトです。

結婚式がお得になる仕組みが2つあります。

  • 婚スタ★割
  • ご祝儀

婚スタ★割は結婚式場から提供されるお得なプラン

半年以内の結婚式や少人数、マタニティといった条件がつきますが、最大で100万円以上お得になる場合があります。

ご祝儀は(結婚式費用からマイナスする形で支払われる)は、式場によって20万円分、10万円分以上、3万円分以上と違いはありますが、かなりお得な特典です。

プラスアルファで、料理・飲み物料金が20%OFFになる会場もあります。

全国47都道府県1,511もの式場が対象。

比較検討しながら、最もお得な結婚式場と契約したいと思っているカップルにはオススメのサイトです。

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相談カウンターに相談はしないと決めている花嫁さんには、お得な式場掲載が多い結婚式スタイルマガジンがピッタリです

ブライダルフェアの攻略法

ブライダルフェアの攻略法

ただただ、ブライダルフェアに行っても望む結果は得られません。

ここではブライダルフェアで満足の行く結果を得るコツを説明します。

  1. 効率的にブライダルフェアに参加する
  2. 結婚式場から値引きや特典を引き出す
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結婚式場のブライダルフェア集客担当としての見解です。ぜひ参考にしてください

効率的に結婚式場のブライダルフェアに参加する

効率的に結婚式場のブライダルフェアに参加するためには、事前の計画立案と訪問式場の絞り込みが重要です。

これにより、カップルは時間を最大限に活用し、自分たちのニーズに合った式場を見つけることができます。

また、計画的なアプローチは、結婚式場選びにおけるストレスを軽減

より充実したブライダルフェア体験につながります。

  1. 結婚式場検索サイトを使った情報収集
  2. 結婚式場見学計画の重要性

結婚式場検索サイトを使った情報収集

効率的な結婚式場巡りのためには、事前に結婚式場検索サイトなどを利用して式場の特徴や提供しているサービスを調べることが大切です。

これにより、訪問するべき式場を絞り込むことができます。

ベストは3件、多くても5件の見学をオススメします。

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情報収集には自分たちのニーズに合ったサイトを複数使ってください

結婚式場見学計画の重要性

時間や移動経路の計画を立てることで、無駄な時間を削減できます。

1日に訪問する式場は1件にとどめ、残りの時間は休日をしっかり楽しむことが重要。

結婚式場探しのみに集中すると、ストレスが溜まり、正確な判断ができない恐れがあります。

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1日1件を推奨します。結婚式場を適切に評価するためにも1日複数件回ることは、情報を処理しきれない可能性があります

結婚式場から値引きや特典を引き出す

ブライダルフェアを上手に活用して、結婚式場から値引きや特典を引き出しましょう。

他の式場の見積もりを持って行くなどとの効果的な交渉を行い、値引きや特典を勝ち取ることで結婚式のコストを削減することができます。

特典や値引きを引き出す方法は下記となります。

  1. 競争の激しいブライダル業界の体質を利用
  2. 結婚式場の限定プロモーションの活用
  3. 結婚式場とカップルの双方の利益を考えた価格交渉

競争の激しいブライダル業界の体質を利用

結婚式の市場は非常に競争が激しく、式場は新規顧客を獲得するために多様な特典や値引きを提供する傾向があります。

特にユーザーが比較検討すると、ライバル式場よりも安い価格を提示することがあります。

結婚式場の限定プロモーションの活用

ブライダルフェアはしばしば、通常では提供されない限定プロモーションや特典を提供する場となっています。

ドレスの新作お披露目ショーや、模擬挙式などが挙げられます。

このようなイベント開催時は特典や大幅な値引きなどをすることが多いです。

なお特別なイベントを開催するには、パワーが必要となるので、数ヶ月に1度の限定開催となります。

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ビッグブライダルフェアはいつもの式場の姿ではない可能性があるので、見学の際は注意が必要です

結婚式場とカップルの双方の利益を考えた価格交渉

式場側はブライダルフェアを通じて可能な限り多くの契約を獲得したいと考えており、顧客からの交渉に対して柔軟に対応する傾向があります。

例えば、結婚式が埋まりづらい平日など、特定の日程に式を挙げることに同意することで、大幅な値引きの提案を受けることが可能になることがあります。

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結婚式検索サイトから予約すれば、事前に大幅割引になったプランなどを使用できる可能性があります

ブライダルフェアで冷やかし、荒らしと思われないための注意点

冷やかし荒らしと思われない

比較検討やより良い価格を引き出すため、真剣にブライダルフェアに行っていたとしても、「冷やかし」や「荒らし」と式場と疑われる可能性があります。

特にアンケート等で多くの会場への訪問実績があると分かった場合は、要注意となります。

疑われてしまうと、満足の行く見学ができなかったり、特典が付与されないこともあります。

ここでは「冷やかし」や「荒らし」と思われないようにするための方法を解説します。

  1. 結婚式場の訪問件数は5件以内にする
  2. 2人の結婚式に対する希望を明確にしておく
  3. 他の結婚式場の見積もりを持って真剣に価格交渉をする
  4. 嘘をつかない
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契約の意思がない、他の式場の偵察員もブライダルフェアに来館したりします。
怪しい人は徹底マークされてしまいます

結婚式場の訪問件数は5件以内にする

結婚式場の訪問件数を5件以内に抑えることは、冷やかしや荒らしと思われないために効果的です。

選択肢を絞ることで、各式場への真剣な検討が伝わりやすくなります。

式場側は、多くのブライダルフェアを巡るカップルを「見学のみで契約意志が低い」と認識するでしょう。

適切な件数を選ぶことで、そのような誤解を避けることができます。

訪問件数を5件以内に限定することは、各式場に真剣な検討意志があることを示し、より有意義な情報収集と対応を受ける可能性を高めます。

これにより、最終的な式場選びがよりスムーズかつ効果的になります。

2人の結婚式に対する希望を明確にしておく

ブライダルフェアで冷やかしや荒らしと思われないためには、2人の希望を明確にしておくことが重要です。

2人の希望を明確にしておくことで、式場側に真剣な意志を伝え、効果的な情報収集と具体的な提案を受けることができます。

  • 希望の日程
  • 予算
  • ゲストの人数
  • 希望のスタイル

以上のことは最低限、決めておきましょう

これにより、スタッフはカップルの要望に対して具体的な提案をしやすくなります。

事前に希望を明確にすることは、冷やかしや荒らしと誤解されるリスクを避け、スムーズで有意義なブライダルフェア体験につながります。

他の結婚式場の見積もりを持って真剣に価格交渉をする

他の結婚式場からの見積もりを持参して真剣に価格交渉を行うことは、冷やかしや荒らしと思われず、効果的な式場選びの戦略です。

他の式場の見積もりを持参することで、真剣に価格や条件を検討しているという姿勢を示し、式場側に信頼感を与えるでしょう。

効果的な価格交渉は、式場側にとっても真剣な顧客であるという信頼を築く一方で、カップルにとっては結婚式のコストを大幅に削減する機会を提供します。

嘘をつかない

ブライダルフェア参加にあたり、ご自身の個人情報の嘘をつかないことはとても重要です。

氏名や連絡先はもちろんのこと、アンケートもしっかりと答えましょう。

これはウエディングプランナーからベストな提案を引き出すためにも必要なことです。

特典欲しさによく嘘をつくカップルもいます。

特に1件目来館特典目当てに「1件目です」と偽る方もいますが、結婚式場からの信頼を失うだけですので、やめましょう。

まとめ

ブライダルフェアに行きまくる際に問題ない理由、荒らしや冷やかしと思われないようにする方法。

さらにはオススメの予約方法まで紹介しました。

この記事を読むことで、ブライダルフェアを効果的に巡る方法が分かったのではないでしょうか。

  • 結婚式場の特典目当て、値引き狙いならブライダルフェアに行きまくるのはありです
  • 複数の結婚式場を比較検討したいなら結婚式場見学に多数行くのはありです
  • 迷ってとりあえずブライダルフェアに行くのはNGです
  • 試食目当てでブライダルフェアに行くのはNGです
  • 結婚式の特典、値引き狙いは結婚式検索サイト「ハナユメ」から予約しよう
  • 複数の結婚式場を比較検討したいならゼクシィを使って予約しよう
  • 特典も比較検討もしたいお二人は、結婚スタイルマガジンを利用して予約しよう
  • 効率的にブライダルフェア参加するために、結婚式場検索サイトを使って情報収集しよう
  • 効率的にブライダルフェア参加するためには、結婚式場見学計画が重要
  • 競争の激しいブライダル業界の体質を利用して特典や割引を狙おう
  • 結婚式場の限定プロモーションの活用して特典や割引をゲットしよう
  • ブライダルフェアでは、結婚式場とカップルの双方の利益を考えた価格交渉を心がけよう
  • ブライダルフェアで冷やかし、荒らしと思われないために、結婚式場の訪問件数は5件以内にしよう
  • ブライダルフェアで冷やかし、荒らしと思われないために、2人の結婚式に対する希望を明確にしておこう
  • ブライダルフェアで冷やかし、荒らしと思われないために、他の結婚式場の見積もりを持って真剣に価格交渉をしよう

以上のことを意識して、結婚式場探しをすることで、ブライダルフェアに複数回参加しても効率よく、希望の結婚式場を見つけることができます。

ぜひ、この記事に書かれていることを実践してみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

Q&A

ブライダルフェアに行きまくる目的として最適なのは何ですか?

ブライダルフェアは特典や割引が豊富なので、これらを最大限活用する目的で参加するのが最適です。

複数のフェアに参加し、条件の良い式場を選ぶ戦略が有効です。

また様々な式場の比較をするためにも、多くのブライダルフェアへの参加は有益。

これにより、各式場の特徴やコスト、サービスの質を比較しやすくなります。

ブライダルフェアに行きまくる際に避けるべきことは何ですか?

目的が不明確な状態での参加は避けるべきです。

情報過多により、決定が困難になる可能性があります。

また試食のみを目的とする参加は、ブライダルフェアの本来の目的から逸脱しており、不適切。

マナー違反と見なされることがあります。

ブライダルフェアで冷やかしや荒らしと思われないための具体的な対策は何ですか?

訪問する結婚式場の軒数を5件以内に絞ることが重要。

これにより、各式場への真剣な検討が伝わりやすくなります。

また予算、日程、ゲスト数、希望のスタイルなどを明確にしておき、他の式場からの見積もりを持参。

価格交渉を行うことで、真剣に結婚式場を選考している姿勢を示すことができます。

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